SERVICE 事業内容
安心が届くまでを、一貫して。
安心が届くまでを、 一貫して。
通信は、つなげば終わりではありません。
使われ続ける中で、困らないか。止まらないか。不安を感じる瞬間はないか。
私たちは、「つなぐこと」よりも、「安心が続くこと」を大切にしています。
そのために、リーブルは3つの役割を持ち、
一つの流れとして仕事をしています。
01通信コンサルティング事業
営業部
安心の起点をつくる。
安心の 起点をつくる。
営業部の役割は、通信サービスを売ることではありません。
お客様の状況や環境を丁寧に伺い、どこに不安があり、何が課題になっているのかを一緒に整理することから始めます。
必要以上の提案はしません。必要なものを、必要なかたちで届ける。その判断が、この先の安心につながると考えているからです。
営業部は、クライアントと、その先にいる利用者をつなぐ、最初の役割を担っています。
02回線設計・施工・運用サポート
技術部
安心を、かたちにする。
安心を かたちにする。
技術部は、コンサルティングで描いた設計を、現場で確実に形にする役割です。回線設計、施工、設定、運用サポート。
どの工程においても、「安定して使い続けられるか」を最優先に考えています。見えない部分こそ、手を抜かない。万が一のときに、きちんと対応できる状態をつくる。
それが、安心を支える技術だと考えています。
03一貫して安心を支える仕組み
業務管理室
安心が 途切れないように。
業務管理室は、営業部と技術部をつなぎ、仕事全体を見渡す役割を担っています。前工程と後工程。人と人。現場と全体。
そのすべてを整理し、品質と進行を管理することで、安心が途中で途切れないよう支えています。目立つ部署ではありません。
しかし、この役割がなければ、一貫した仕事は成り立ちません。
3つの役割が
一つになるとき
営業部が考え、 技術部が形にし、 業務管理室が支える。
この流れがあるからこそ、
リーブルは最初から最後まで責任を持った仕事ができます。
どこか一つが欠けても、安心は成立しません。
だから私たちは、この体制を大切にしています。
リーブルが
提供しているもの
リーブルが提供しているのは、通信サービスそのものではなく、“安心して使い続けられる環境”そのものです。何も起きない日常が、今日も続いていること。それが、私たちの仕事の成果だと考えています。
